【003】超吸収性ナノ型コンドロイチン 通販限定品

商品名 : 【003】超吸収性ナノ型コンドロイチン 通販限定品

製造元 : 丸共バイオフーズ

原産地 : 日本

価格 : 4,860

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■ 平成27年度 NEDO研究開発採択事業

■ 北海道立総合研究機構 ・ 北海道大学 ・ 丸共水産
   の共同研究プロジェクトによる成果

■ 配合2成分で製法特許取得 
  (ナノ型コンドロイチン + カルシウム結合型コンドロイチン)

 

産学官連携研究開発事業における画期的新素材
特許 マイクロ化学プロセス製法による
「ナノ型コンドロイチン」
2013年度北海道新技術・新製品開発賞
★食品部門 大賞受賞★

コンドロイチンも吸収性で選ぶ時代です!
 

吸収されやすい
本当の軟骨成分
ナノ型コンドロイチン
出来ました!

 
■抜群の高吸収性
  従来比300倍以上の直接吸収を確認!
■少ない量でOK
  吸収率が大幅にアップしたために、
  これまでのように沢山の粒数を飲む
  必要はありません。
■凄い性能対価格
  吸収率が大幅にアップしたために、
  コストパフォーマンスが大きく
  向上しました。

☆ついに完成した直接吸収されるコンドロイチン
産学連携により2006年からスタートした我々の研究チームは、7年間の研究によって2013年、ついに次世代技術「マイクロ化学プロセス製法」を用いて、コンドロイチン硫酸糖鎖の低分子化に成功しました。
このコンドロイチン硫酸は、従来難点とされていたコンドロイチンの低い吸収性を根本から解決し、実に300倍以上の驚異的な高吸収性を実現しました。

 


★ダブル特許成分配合                           《ナノ型コンドロイチン》は、北海道産軟骨魚類から抽出した海洋性コンドロイチン硫酸をナノサイズに低分子化した「低分子化コンドロイチン」に、ベースとして況織灰蕁璽殴鵐撻廛船匹魎泙狄焚酬燭痢屮ルシウム結合型コンドロイチン」を加えた有用成分99.5%の健康食品です
(本品は完全無添加での錠剤化が困難であるため、やむを得ず食品添加物を0.5%だけ使用いたしました)



もっと詳しく ナノ型コンドロイチンとは?
※ナノ型コンドロイチンは丸共バイオフーズ株式会社の登録商標です
 

名  称 
コンドロイチン含有加工食品
原材料名
エイ軟骨抽出物、ステアリン酸Ca
内 容 量
18.6g(300mg×約62粒)
賞味期限
製造日より2年間
保存方法
高温多湿及び直射日光を避けて保存してください。
開封後はキャップをしっかり締めてお早めにお召し上がり
下さい。
製 造 者
丸共バイオフーズ株式会社
北海道稚内市中央4丁目18番18号


栄養成分表示(2粒600mg当たり)
熱量
  2kcal
 たんぱく質
  0.3g
脂質
     0g
炭水化物
  0.2g
食塩相当量
  0.04g

 
ナノ型コンドロイチン
        100mg   
カルシウム結合型高分子コンドロイチン  
      215mg
況織灰蕁璽殴鵐撻廛船
      200mg

■化学的により詳しく知りたい方へ

※従来のコンドロイチンは吸収されにくいから摂っても意味ないのでは? 
と思われる方もいらっしゃいますが、

 屮灰鵐疋蹈ぅ船鵝廚録十年以上に渡って使われてきた実績がある(歴史の評価をクリアしている)

吸収されなくても、何らかの生化学的刺激をもたらす

0貮瑤歪夏盧拔櫃瞭きによって分解され吸収される

人間の全細胞数は60兆個ですが、その腸管内には100兆個もの細菌が住んでいるそうです

このような複雑系である消化吸収に関しては、まだまだわからないことが多いので、単純に吸収されるされないだけでは考えられないのです


※グルコサミンは軟骨成分、じゃない???
軟骨中に、グルコサミンはほんのごくわずかしか含まれておらず、軟骨成分のほとんどはコンドロイチンとコラーゲンです。

そのコンドロイチンとは、グルクロン酸 + N‐アセチルガラクトサミンのことです。

軟骨に含まれるグルコサミンはヒアルロン酸の構成成分としてごくわずかに存在し、当社分析では含有量わずか 0.2% です。
グルコサミンは軟骨成分とは言えません。本当の軟骨成分は、コンドロイチン硫酸の構成成分であるガラクトサミンです。

なぜグルコサミンが使われるのでしょうか?

◆本当の軟骨成分であるコンドロイチンに似ている
◆養殖エビの殻から安く大量に作られる
◆サイズが小さいので吸収されやすい
 
なぜコンドロイチンは少ししか使われないのでしょう?

◆魚の軟骨原料が希少である
◆価格が高い
◆サイズが大きいので吸収されにくい

結果として、工業的に安価に大量生産できるものは利用されやすかったということです。
 

 
 

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